リバプールとは?

リバプール
イギリス、イングランド北西部マージーサイドにある都市。ビートルズの結成地 → リヴァプール
イングランド、FAプレミアリーグ所属のサッカーチーム → リヴァプールFC

リバプールの詳細

リバプールの画像

リバプール旅行記

"初英国"英語ダメ男の一人旅挑戦記φ(ё_ё)”(by くにぱるさん)

リバプール
国際金融都市でもある歴史と文化のあるイギリスへ英語が話せない男が一人旅に行って来ました。一人旅と言う不安もありましたが「まあ大丈夫だろう!」「何とか成るさ!」超楽観思考です。英語できないで一人旅は危険だ!何かあった時に対処出来ない!色々な意見が出るでしょうが、そんな時でも何とか成っちゃうんです!

この旅の報告は当たり前の観光地に関しては報告を省きます。
他の方の報告を見ていただいた方が参考に成ると思います。

とッ!言って置きながら初めてロンドンに行かれる方にも参考に成るように報告して行きたいと思います。
写真370枚ですから時間に余裕を持ってゆっくり見てください。

「勝手気まま」で「思いのまま」の「ぶらぶら歩き」は一人旅しか出来ませんね。

【旅行時期】2006/11/14~2006/11/27
【エリア】ロンドン
【テーマ】
【投稿者】くにぱる

Beatle Week 1998〜Liverpool(by wildstrawberryさん)

リバプール
ロンドン観光を足早に終えリバプールに移動です。

1998年、この当時、六本木にあるビートルズが聞ける店「キャバンクラブ」に週1回通うほどのビートルズ漬け。
もちろんツアーで一緒するのはキャバンクラブ仲間ばかりでした。
ビートルズフリーク仲間の後に付いて回ればいいや〜くらいに思っていたので何処をどう歩いたか記憶が結構曖昧、、、

リバプールではコピーバンドによるライブ漬けの日々。
この期間中のリバプールでは1日中ビートルズが聞けます。



【旅行時期】1998/08/28~1998/09/02
【エリア】リバプール
【テーマ】
【投稿者】wildstrawberry

欧州・バックパッカーの旅【6】 ビートルズ誕生の街 イギリスのリバプール(by さすらいおじさんさん)

リバプール
9月4日午前9:30ストラトフォード・アポン・エイヴォン発の列車で1時間、10:30イギリス第2の大都市バーミンガムに着く。リバプール行き発の11:51までバーミンガムの街を歩き、ヴィクトリア・スクエアでルネッサンス様式のカウンシル・ハウスを見て世界中から収集した美術品を展示しているバーミング博物館に入った。入場料は無料、イギリスの公立博物館の多くが無料で見られるのは嬉しい。
11:51にバーミンガムを発車し、13:26にリバプール着。イギリスの鉄道は時間が正確だ。インターナショナル・ホステル(15ポンド・3600円朝食付き)にチェックイン。ユーロ国のホステルの多くではユーロのトタベラーズチェックが使えなかったがイギリスのホステルの多くではアメリカン・エキスプレスのポンドのトラベラーチェックが使えたのは助かった。
ビートルズ発祥の地として名高いマシュー・ストリートを歩きジョン・レノン像、キャバーン・パブ、エリナ・リグビー像、ビートルズ・ショップなど見た。マシュー・ストリートは予想以上に狭くて短い路地で気をつけて探さないと通り過ぎてしまう。どの街にもありそうな路地の小さなパブが歴史に名を残すミュージシャンを輩出したことに興味を持った。1960年代前半にビートルズの人気が世界的に広がった時、日本では電子楽器による音楽をただの騒音と感じる人も多く、一方ビートルズの長髪や素行の問題が日本でも青少年に悪影響を与えると物議をかもしたりしたものだ。だが1966年の来日、武道館公演をテレビで見て「Yesterday」などの名曲を聴いた時には仲間とともに「これはただの騒音では無い、素晴しい音楽だ」と感動し、カルチャー・ショックを受けたものだ。ビートルズの日本での評価も日本公演で随分変わったように思う。リバプールの街で地図を見ていると、「道に迷ったか」とすぐに声をかけてくれる。2時間ほど歩いている間になんと5人も声をかけてくれた。観光客を大切にする親切な街でもあるようだ。音楽に革命を起こした天才ミュージシャンを生み出した港街・リバプールには言葉で表現できない不思議な魅力があった。
(リバプールの費用)
宿泊費;15ポンド・3600円
食費;4ポンド・960円
雑費;800円
合計;5360円
(写真はアルバート・ドック周辺の光景)

【旅行時期】2006/09/04~2006/09/05
【エリア】リバプール
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】さすらいおじさん

ロック巡礼&ミュージカルツアー〜London(by wildstrawberryさん)

リバプール
リバプールから鉄道でロンドンまで移動。
BeatleWeekの疲れでグッタリの移動でした。

ロンドンではロック巡礼とミュージカル観賞が目的。
限られた時間で十分楽しもうと思っていたわりに。
これといって、、、な観光旅行となってしまいました。
ロック好きな人なら楽しめるかもしれません。

表紙の写真はoasisのジャケット撮影したストリートの写真です。




【旅行時期】2006/08/29~2006/08/31
【エリア】ロンドン
【テーマ】
【投稿者】wildstrawberry

ギネスビールを求め〜Dublin(by wildstrawberryさん)

リバプール
リバプール、ジョン・レノン国際空港からRYANAIRでダブリンへ。
日帰り観光の弾丸ツアーです。
ツアーのみんなとはまったく別行動の一人旅となりました。

旅の目的はギネスビール。
ジョン・レノン国際空港も使えたし短時間でしたが大満足の旅でした。

ビートルズファンでもなかなかジョン・レノン空港を使ったことのあるファンは多くはないハズだとポールフリークの知り合いに言われました。
ちょっと嬉しい。

【旅行時期】2006/08/26~2006/08/26
【エリア】ダブリン
【テーマ】
【投稿者】wildstrawberry